2016年09月12日

中国のチベット族居住地、外国人立ち入り禁

東芝は20日、インド国内で最大級となる出力80万kWの火力発電所用タービン(羽根車)3基を受注したと発表した. 契約額は約4億7千万ドル(374億円). インド企業との合弁で今月12日に完成した現地工場で生産する. インドで計画されている同クラスの発電所13カ所のうち、8カ所のタービンを東芝が受注したという. 中国のチベット族居住地域への外国人の立ち入りが、今月19日から3月下旬まで禁止される. 中国国内の複数の旅行会社が明らかにした. チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世のインド亡命につながった1959年3月の「チベット動乱」から53周年を迎えるのを前に、中国当局は警戒を強めているようだ. チベット自治区のほか、青海省、四川省のチベット族居住地域が対象. asahレブロン ジェームスi.com(朝日新聞社): 「地 ナイキ 靴 旅行社によると、先月、観光当局から通達があった. 3月中は、中国人のツアーも自粛を求められたという. 四川省のチベット族居住地域では先月、チベット族のデモ隊に治安部隊が発砲して死者が出たと伝えられており、当局との間で緊張が高まっている模様だ. (広州=小山謙太郎).
posted by InoueWakiko at 10:59| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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